講義の最後に登壇したのは平成22年度卒業生の地元高山市出身 西畠翔吾さん。岐阜ヤナセに勤務しています。

高級車ならではの整備の緊張感とやりがい、達成したときの喜びなど、学生に語ってくれました。

社会人になると学んだことの意味がわかるということで、「学生時代によく学んで、しっかり資格を取ること」とアドバイスしてくれました。